活動


2016,06,28, Tuesday 岸田文雄外務大臣in高松


先日、岸田外務大臣が、参議院選挙・礒崎仁彦候補の応援に来高されました。
礒崎事務所での「難聴者の会」の皆様への挨拶では、、国連に難聴の方々への支援機関があり、その幹部に日本人が採用され、今後の支援策を細かく説明されたのを聞かせて戴き、1年交替ではなく、3年半、外務大臣を務められている外務大臣としての奥深さ、実力を感じました。
そんなわけで、岸田大臣は、「安定した政権基盤」の大切さを訴えられていましたが、私は、第2次安倍晋三政権は発足して3年半が経ちましたが、GDPが28兆円増え、506兆円(2016年度見込み)となったり、有効求人倍率が0.83から1.34になり、全都道府県が1.0を超えたり、何よりも税収が21兆円増えるなど、アベノミクスは成果をあげていると思います。アベノミクスが失敗というなら、達成時期目標と数値を明記した具体的政策提言すべきと考えます。
香川県議会議員として、ドイツの鉄血宰相「ビスマルク」の『政治とは可能性の芸術である』を肝に銘じ頑張らせて戴きます。