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2009,09,21, Monday " 瀬戸の都・高松”石彫トリエンナーレ2009、入選作品展示中(9/27まで)


 ”瀬戸の都・高松”石彫トリエンナーレ2009の入選作品が、高松市牟礼町の石の民族資料館で展示されています。
 トリエンナーレの意味は『3年に一回開催される』という意味だそうです。合併前には、牟礼町、庵治町、香川県が協力して実施していました。そこで生まれた作品は、サンポート高松や石の里公園、城岬公園などに設置されています。
 今回展示されている作品の中で、招待作家の川島猛先生の作品を含め4点が、道の駅”源平の里むれ”に併設の房前公園に設置されます。また、房前公園では、11月3日PM2:00より完成記念式が開かれます。
是非一度、ご見学されて下さい。見応えがあります。