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2018,07,24, Tuesday 尖閣諸島の真実


参議院議員山田宏先生のネットサポーターズクラブ「ONE FOR ALL」2018.7.23号によりますと、「動かぬ証拠の例〜尖閣列島は日本の領土」によりますと、表記の写真を掲載して、こう記事にあります。「中華人民共和国政府は、1969年発行の”毛沢東語録”を掲載する権威ある地図で、境界線としても、名称としても、”尖閣諸島””魚釣島”と記して、明確に日本領としています」とあります。
山田宏先生は前杉並区長で、区長時代に、教員養成塾”杉並師範館”を区独自に設置し教員を養成されていました。その時、私は杉並師範館を視察研修させて戴くと共に、当時の山田宏区長に面談させて戴き、発想と行動力の素晴らしさを学ばせて戴きました。
今、尖閣諸島問題、竹島問題、北方領土問題など色々、課題を抱えている日本ですが、将来世代の為にも歴史の真実を学ぶと共に、諸課題を力強く乗り切る為にも、今、世界第25位の一人当たりGDP、即ち生産性を高め、活力ある社会を維持しなければならないと思います。
一人当たりGDP,生産性の向上の為、香川県議会議員として全力投球させて戴きます。